中小企業の求人難問題を解決する
求人用小冊子とは、

どんな本なの?
何が書かれているの?


【求人用小冊子】

【求人用小冊子】

【集客用小冊子を求人にも活用】


求人用小冊子とは?

中小企業に最適な求人・採用ツール『求人用小冊子』は、A5サイズで40ページから多くても130ページまで。4章~7章立て構成になっています。

社長が著者となり、『経営者の熱き想い』『ビジョン』『オンリーワン企業を目指しての奮闘記』『社員一丸で経営危機を乗り越えた思い出』『社員を大切にする社風』『先輩社員の声・働く姿の写真』『社長の言葉で語る〝わが社が求める人材像〟』などを小冊子に綴り、求職者の心をギュッと掴むのです。

そして、読者がファンになり、応募、面接への行動を起こしてくれるのです。

学生が、中小企業のリクルート用の会社案内を手にして5分ほどかけて読んだとしても、「??? よくわからない」となってしまうことが多いと思います。

しかし、求人用小冊子なら、映画を見ているかのように30~60分かけてじっくり読んでくれるので、『あなたの会社の本当の魅力』を伝えることができるのです。

特に、この問題が深刻な『建設業』『介護』『運輸・輸送』『情報・IT』『保険営業』、そして、慢性的な歯科衛生士不足状態の『歯科医院』業界に、求人用小冊子づくりを強くお勧めいたします。

小手先ではなく心からのメッセージを贈る

人生の先輩、ビジネス社会の先輩、経営者としての『心からメッセージ』『本気のメッセージ』を学生・求職者に贈りましょう。

たとえば、

・大企業の良いところ、悪いところ

・中小企業の良いところ、悪いところ

・○○業界の面白いところ、やりがいを感じるところ、厳しいところ

など、本当の話をしてあげましょう。

学生は『会社』『仕事』『ビジネス社会』について何も知りません。

『良いこと』だけを選りすぐって伝えると、「こんな仕事とは思わなかった……」と『早期退職しやすい学生』を集めてしまうことになります。

『良いところ』ばかりではなく、『悪いところ』『業界の厳しさ』も正直に伝えて、「共に成長していこう、勉強していこう、資格をとっていこう、会社としても支援するよ」という『心からの応援メッセージ』を求人用小冊子で贈ってほしいのです。そのことで、あなたが求める優秀な人材を採用することができるのです。

求人用小冊子の章立て事例

求人用小冊子のページ数に決まりはありませんが、30ページでは物足りない小冊子になってしまいます。また、200ページにもなると読者の負担が大き過ぎます。私どもは40~130ページの求人用小冊子をお勧めしています。

では、求人用小冊子の章立て事例を紹介します。(事例1~5)


【事例1】

小冊子タイトル

和の文化を世界の人々に

届けよう

 

第1章 3人の社員を雇用して橘屋として創業

第2章 初心を忘れた私に専務が激怒

第3章 家業から社員中心の会社に生まれ変われ

第4章 古参社員の子供が入社してくれた

第5章 オーダーメイド対応でお客様から愛される会社に

第6章 ヨーロッパ市場で日本の心を売る

第7章 タチバナ屋が目指す人づくりとは

【事例2】

小冊子タイトル

私たちは本物の歯科治療を
お届けしたい!

 

第1章 保険治療では患者様も私たちも幸せになれない

第2章 自由診療専門医院への決断

第3章 院長の本当の仕事って何だろう?

第4章 歯科医師や歯科衛生士が受けたい歯科治療

第5章 お口と体の健康について学び続ける教育制度

【事例3】

小冊子タイトル

「ありがとう♪」と言って
もらうために汗を流そう

 

第1章 塗装リフォーム会社として社員と汗を流す日々

第2章 住宅リフォーム/新築住宅の大島ハウスへと成長

第3章 大島ハウスは『人を創る』ハウスメーカー~「ありがとう♪」のために汗を流そう~

第4章 先輩社員からのメッセージ



【事例4】

小冊子タイトル

住宅リフォームは

『安さ』で選ぶものでは

ありません

 

第1章 A社が50万円も安かったので発注したけれど……

第2章 手抜き業者が後を絶たないこの現実

第3章 『利益第一優先主義』という私の経営は間違っていた

第4章 心から満足できる住宅リフォーム 7つのポイント

第5章 この仕事は『信用』『信頼』が最も大切 ~適正価格で良い社風の会社を選ぶ~

【事例5】

小冊子タイトル

飲食業だからこそ

心からの笑顔に出会える

 

第1章 お客様と社員が幸せになる会社づくりに挑戦

第2章 お客様と社員の笑顔が泡のように消えた

第3章 あなたは何のために経営をしているのですか?

第4章 『心を満たす飲食会社』をつくろう♪

第5章 社員とお客様への5つの誓い

第6章 先輩社員からのメッセージ

【事例6】

小冊子タイトル

ガンバレ!現場監督

「ここが俺たちの舞台だ」

 

第1章 どうして長続きしないのだろう?

第2章 「根性、気合いが足りない!」は古い

第3章 女性監督を本気で育てるぞ!

第4章 相手を認めてこそ伝わるもの

第5章 ここが俺たちの舞台だ