求人用小冊子の制作費用を

 

事例でご紹介します

 


求人用小冊子の制作費用を事例で紹介します。

【タイプ1】小冊子仕様

 A5サイズの小冊子タイプ。本文が100ページ以下なら小冊子仕様がおススメです。

 

【タイプ2】ビジネス書仕様

書店に並ぶビジネス書のような本格的な装丁の本(表紙カバー付き) 

※ここでの費用事例は500冊ですが、300冊・1000冊・3000冊などにも対応いたします。


【タイプ1】100ページ以下にお勧めの小冊子仕様

■費用事例 その1

A5サイズ 40p 紙で500冊 + 電子小冊子

・A5小冊子のWORD書式で、あなたが求人用小冊子の原稿を書き上げる。

・そして、そのWORD原稿を私どもへ入稿する。

・私どもが表紙をデザインする。本文レイアウトの微調整を行う。

(費用の目安 税別表示)

・小冊子印刷代が約12.5万円

・電子小冊子の製作代が4.5~5.5万円

(オプションでライターを使うと)

*8割のお客様が、何らかの形でライターのサポートを受けて、本(小冊子)を作っています。

・自力で書き上げた原稿をライターに添削チェックしてもらうと(A5で40p)― 約2.6万円

・下書きレベルの原稿をライターに託して完全原稿に仕上げもらうと(A5で40p)― 約12.5万円

・ライターにゴーストライティングを依頼すると(A5で40p)― 約22.5万円

※ゴーストライティングで出張取材が必要な場合は5~9万円の別途費用が発生します。

※9割の方が、電話取材のみで問題なくゴーストライティングで本をつくっています。

■費用事例 その2

A5サイズ 80p 紙で500冊 + 電子小冊子

・A5小冊子のWORD書で、あなたが求人用小冊子の原稿を書き上げる。

・そして、そのWORD原稿を私どもへ入稿する。

・私どもが表紙をデザインする。本文レイアウトの微調整を行う。

・その作業が完了すると第1校正紙をお送りしますので、あなたが本番印刷前の最終チェックを行う。

・その後、第2校正チェックも行う。

・全ての校正チェックが終わると、今お読みの本小冊子の仕様で印刷・製本する。

(費用の目安 税別表示)

・小冊子印刷代が約17.5万円

・電子小冊子の製作代が7~9万円

(オプションでライターを使うと)

*8割のお客様が、何らかの形でライターのサポートを受けて、本(小冊子)を作っています。

・自力で書き上げた原稿をライターに添削チェックしてもらうと(A5で80p)― 約4万円

・下書きレベルの原稿をライターに託して完全原稿に仕上げもらうと(A5で80p)― 約21万円

・ライターにゴーストライティングを依頼すると(A5で80p)― 約40万円

※ゴーストライティングで出張取材が必要な場合は5~9万円の別途費用が発生します。
※9割の方が、電話取材のみで問題なくゴーストライティングで本をつくっています。

【タイプ2】書店に並ぶ本格的なビジネス書仕様(表紙カバー・見返し付き)

■費用事例 その3

*書店に並ぶ本格的なビジネス書の仕様 (表紙カバー付き B6サイズ 130p 紙で500冊 + 電子小冊子)

・B6小冊子のWORD書で、あなたが求人用小冊子の原稿を書き上げる。

・そして、そのWORD原稿を私どもへ入稿する。

・私どもが表紙カバーと表紙をデザインする。本文レイアウトの微調整を行う。

・その作業が完了すると第1校正紙をお送りしますので、あなたが本番印刷前の最終チェックを行う。

・その後、第2校正~第3校正チェックを行う。

・全ての校正チェックが終わると、表紙カバー付の本格的なビジネス書仕様で印刷・製本する。

(費用の目安 税別表示)

・小冊子印刷代が約38万円

・電子小冊子の製作代が10~13.5万円

(オプションでライターを使うと)

*8割のお客様が、何らかの形でライターのサポートを受けて、本(小冊子)を作っています。

・自力で書き上げた原稿をライターに添削チェックしてもらうと(A5で130p)― 約6.2万円

・下書きレベルの原稿をライターに託して完全原稿に仕上げもらうと(A5で130p)― 約32万円

・ライターにゴーストライティングを依頼すると(A5で130p)― 約60万円

※ゴーストライティングで出張取材が必要な場合は5~9万円の別途費用が発生します。
※9割の方が、電話取材のみで問題なくゴーストライティングで本をつくっています。